世界にほんの少しの彩りを、

何年経っても色褪せないような、大事な大事な一日にしよう。

「Thunder」を受け止める覚悟を決めました。

 

「Thunder」が怖い。

 

「Thunder」を全力で表現する増田さんを観るのが、怖い。

「Thunder」を初めて聞いたときのあの衝撃を超えるほどの衝撃が、きっと襲ってくるのだろうと思うと、怖い。


「怖い」という言葉でまとめてしまうのはあまり良くない気がするんだけど、今の私の感情に一番近い言葉は「恐怖」な気がする。


リリース当初は結構聞いてたんだけど、ツアーが迫るにつれてどんどん聞けなくなっている自分がいる。(ちなみに私の初聴きの感想は"血生臭い"である)


ステージ上で「Thunder」を表現する増田さんを受け止めることができるのか。
受け止めなくてもいいのかもしれないけれど、出来る限り受け止めたいなと、今のところ思っている。


「Thunder」の制作に携わった増田さんが何を思っていたのか、何を表現したいと考えていたのか。

ソロはそれぞれがセルフプロデュースをするNEWSだから、きっと増田さんもコンサートのステージでの景色も並行して考えつつ、この楽曲を制作したのだろうと思う。

増田さんは私たちに、どんなパフォーマンスを魅せてくれるのだろう。


増田さんの世界観が詰まった演出と、増田さんの物凄い気迫と、増田さんの鬼気迫るような歌声に置いてかれないように、精一杯食らいつくから。

どうか我々を、思う存分「Thunder」の世界に引きずり込んでください。

 

 

宇宙旅行、とても楽しみです!.。.:*☆